最近「おはめろ」にやられている

最近、お茶の水うらんという人の「おはめろ」に、やられている。

活動している時間と「おはめろ」の時間が重なって、よく目に入ります。

おはめろがTLに流れてくるのは、だいたい明朝です。

お茶の水うらんさんはキャバ嬢されている方のようなので、”おはめろ”なんですが、ご本人にとっては「おやすみ」なんでしょうか。

地方でボドゲ即売会を成功させる5つのメソッド

地方でボードゲームの即売会を成功させるための5つのメソッドを紹介します。

この5つのメソッドは、あくまで“即売会の成功”を目的としています。

ここでの“即売会の成功”とは、即売会が来場者で賑わい、出展者に利益をもたらすことを示します。

来場者が集まり、出展者に利益がもたらされる即売会には、次の開催時にも全国から出展者が集まり、賑わいのループに突入するでしょう。

1.中古ブースを排除する

あなたの即売会に中古ブースを招き入れると、即売会が安物買いの衆でいっぱいになるでしょう。

安物買いの衆は、ボドゲ制作者が値付けする価格でボードゲームを購入することは稀でしょう。

2.○○フリマを謳わない

「フリマ」という単語そのものが、中古品やお買い得品を来場者に期待させます。ボドゲ制作者によるまともな即売会が成立し難いでしょう。

3.入場料はしっかり取る

来場者には、何かひとつだけでも良いので、収穫物を得て帰ってもらいましょう。その為には入場料を徴収して、購入の動機を強めましょう。

また、様子見だけの来場者は、出展者にとって機会損失につながります。ドミニオンのデッキ圧縮ではありませんが、入場料を徴収することにより、機会損失が低減されることでしょう。

4.ファミリーを対象にしない

ファミリーを対象にすると即売会の印象は良くなりますが、(数字は出鱈目ですが)世の中の98%のファミリーは、出展者に多くのお金を落としません。

5.いつもの面子をつくらない

単発の即売会なら考えなくても良いことなのですが、2回、3回と即売会を続けるのであれば、出展者がいつもの面子になるのは避けましょう。

来場者視点に立ってみてください。いつもの面子だと、前回と同じ出展者か と、なり、回を重ねるごとに足が向かなくなります。

とはいえ、あなたの地方では数えるほどしかないボドゲ即売会、地元の出展者には参加してほしいところです。

遠方からの出展者には申し訳ないのですが、遠方からの出展者でいつもの面子にならないように調整しましょう。方法はいろいろあるはずです。

最後に

(ボードゲームに限らず)イベントは、何を主軸にするか決めておいた方が良いでしょう。

この記事では即売会を成功させるメソッドを書きましたが、中古フリマを主軸にするならその方法もあるでしょうし、ファミリーを主軸にするならその方法もあるでしょう。

もしもドロップシッピングが終了しますね。

先日、もしもドロップシッピングから「もうドロップシッピング辞めますわ」という内容のメールが来ました。

このブログにはもしもドロップシッピングを紹介する記事を書きましたが、いろいろ難しかったんでしょう。

ぶっちゃけ、ドロップシッピングの仕入れ値? 高すぎるもん。

あの仕入れ値から利益を出そうとすると、お高い売値になってしまいます。

かといって仕入れ値を低く設定すると、価格競争が生まれて値崩れするので低くも出来ず。

また、もしもドロップシッピングに商品を卸す側として問い合わせしたこともあるんですが、とても数字が合わなくて、こりゃ使えんわ となりました。

もしもアフィリエイトの方は利益が出ているので?継続されるようです。