紛らわしい投稿

そんな、まさかな と、あまりに浅知恵な行いにこれまで閉口していましたが、人間とはわからぬもの、あのようなことをされて、こちらが引っ込み続けなければいけない道理はありません。
狭い業界で彼は現在、矮小ながら持ち上げられている人物ではあります。
これからは事あるたびに陰口を叩き、もし彼に纏わる不祥事的な何かが明るみになるような事があれば、乗じて、社会的なトドメを刺しにいくかのようなプレイングをしなければいけないのかなと思うと、残念です。

下に、現在制作中の「その男、班文虎」のルール文の一部を引用します。おそらく来年のタイトルになると思われます。

そんな、まさか、万が一にもありえないと思いますが、人間とはわからぬもの、ひょっとすると兄者自らの取り分を多くしたのかもしれません。このまま放っておいては闇の中、心を鬼にして弾劾の声を上げる必要もあります。