京都でパンを食べるなら、進々堂のパンが美味しい!

進々堂は、お気に入りのパン屋さん。外出中、ちょっと小腹が空いたときや、ちょっと贅沢な気分になりたいとき、最寄りの進々堂でパンを買ってしまうことは、割とある。全ての種類を食べつくしたというわけではないけれど、「進々堂の棚には美味しいパンしか並んでいない」と、断言できる。

志津屋も美味しいけれど、地下鉄の駅に志津屋の店舗が多く見られるようになってからは、品質替わったかな? と思えてしまって、今は進々堂のウェイトが私の中で大きい。

進々堂や志津屋以外にも美味しいパン屋さんはあるんですよ? でも、それらを差し置いて、進々堂は抜きんでている。京都に観光に来られる人には、進々堂のパンを食べてみるのを、私はお勧めします。

Photoshopで線画の線にグラデーションをかける方法

画像編集に関して序の口レベルの私が投稿する内容ではないかもしれませんが、数日前twitterでやりとりした画像編集の方法を此処にメモしときます。

フォトショップで線画の線にグラデーションをかける

1.「色調補正」から「2階調化」を選んで、白黒にキッパリ別ける。
2.「選択範囲」の「色域指定」で背景?の白い部分を選択する。
3.「選択範囲」の「選択範囲の反転」で選択範囲を黒い線の部分に反転させる。
4.「グラデーションツール」で選択範囲に任意の色のグラデーションをかける。

before

after

GIMPでのやり方は。。。知らない(笑)

夏が過ぎて冬を迎える

寒暖の変化激しく、またたく間に冬に向かっている。秋なんて瞬間だ。先日から暖房をつけ始め、パジャマも冬仕様にした。

季節の境界はいつも、衣類の入れ替えに悩む。昨年の冬に着ていた服は何処だっけ。部屋の何処かにあるはずだ。「悩む」というより、探すのが面倒なだけかも。衣類にはあまりお金をかけていない。他の事より無頓着な方だと思う。他の事より無頓着なだけに、衣類の入れ替えに直面すると「めんどくさいな」と、なってしまう。

MIDIシロフォン

MIDIの入力はMIDIキーボードを使うのが一般的だが、シロフォン型のMIDIコントローラーがあるらしい。

こんなものがあるとは知らなかった。上記の店舗に入荷したのは中古。10万円以上する。
私が音楽制作の世界線を走っているとするなら、興味をそそられて仕方ないアイテムだろうと思う。しかし、たぶん購入しない。これを購入する人は、とても限られる。

センチュリースパイスロード

「センチュリー:スパイスロード」という、とても中毒性が高いゲームがありまして、何回か繰り返しても、私は今のところ飽きない。

「宝石の煌き」にはまった人は多いと思うけれど、宝石の煌きが面白い人なら、センチュリースパイスロードもきっと面白いに違いない。システムは異なるものの、プレイ感覚は近しいものがある。

手番にできることは、たったこれだけ。
・手札のカードを使う
・使ったカードを回収する
・場のカードを獲得する

場のカードは手札に入って機能するカードと、勝利点になるカードの2種類がある。
手札に入って機能するカードは、香辛料を生み出すものと、香辛料を変換するものがある。

手札のカードをうまく整えて、香辛料を増やしたりグレードアップさせたりし、香辛料で勝利点を獲得しにいく。

他プレイヤーの動きにより、場のカードの状況は刻々と変化していく。「あのプレイヤーがあの動きをしているなら、次はこうだろう」。ゲームに慣れてくると、自分の手札を見てばかりでなく、全体の状況を把握して勝利に向かうのが面白い。

マンマミーア

「マンマミーア」という、わりと定番のカードゲームがあり、私はとても不得意だ。

ピザの具材を(時にはレシピと共に)窯に放り込んでいくのだが、勝ちに行こうとすると、かなりガチガチに記憶しておかないといけない。記憶ゲームは苦手。

たいていの人は記憶なんてしていられないので、だいたいこのくらいだろう えいやっ と、ざっくりとしたあたりをつけて窯にカードを放り込む。勝ちに行こうとすると記憶ゲームだが、たいていの人にとっては気合ゲームとなる。

昨日、comedyでマンマミーアを久しぶりにプレイした。他プレイヤーに勝ちに行くプレイをされ(そうあるべきなのだが)、圧倒的に負けたので、ますます苦手意識が強くなった。

面白いゲームではあるんですよ? 私が苦手なだけで。

写真から配色を採る

配色に悩んだ時、場合によって使えるかもしれない方法は、写真から色を採取する方法。邪道かもしれない。画像編集ソフトのスポイトツールで「ココとココとココ」という感じで色を採る。

採取する場所はある程度選ばねばならないが、選んで採取してもそのままでは使えそうにない場合、色合いをざっくり変える。

世の中には、この方法で作品を作っている人もいるようだ。作品作りにあたって、写真の色合いを調整してからされているとのこと。

カラーチャートにはお世話になりました。

私は色に関して専門的に学んだわけではないので、WEBサイトを作る際は、配色の見本を参考にしていた。今は若干なりに色の知識などを得ているので、あまり参考にしていない。

最も参考にしていたのはこちら、WEBセーフカラーのカラーチャート。一時期は自宅用と職場用、2冊持っていた。

和風のカラーチャートも購入したが、RGB(16進数)の記載がなかったので、WEBサイト制作時にはあまり活用しなかった。

上記2冊は古い書籍となってしまった。著者の南雲氏による現行のカラーチャートはこちらのようだ。

書籍ではなくともインターネットで簡単に配色の見本を得ることができるが、これらの書籍は色のみならず、キーワードとの組み合わせで配色が紹介されており、ページをぱらぱらめくるだけで新たな発見が得られる。

エスカレーターの東西、観光客に侵略されゆく京都。

エスカレーターで歩く行為は、エスカレーターの寿命を縮めたり、事故に繋がったりするということで、最近、「エスカレーターで歩くのはダメ」というアナウンスがされ始めている。「歩かないのがエスカレーターのマナーです」という感じで。

これまでのエスカレーターのマナーは、片側が歩かない人、もう片側が歩く人、という流れを作ることだった。東京では左側に立って右側を開ける、大阪では右側に立って左側を開ける、という感じで。東と西で、左右が逆なのだ。

数カ月前にtwitterのフォロワーさんが「エスカレーターの東西の境界はどこ?」というツイートをされていたので、「京都は混在している」というリプを送った。しかし、改めて観察してみると、京都はひょっとしたら、エスカレーターに関して東京派なのかもしれない。

5年前、いや10年前の京都は、混在していたと思う。その時の場の状況に応じて右にも左にも立っていた。今もそうだ。だが、改めて意識してみると、現在は、左に立って右を歩くことの方が多いことに気づいた。また、場所によって左右の割合が異なることにも気づいた。

京都駅においては、ほとんどの場合、左側に立って右側を開ける東京乗り。北大路でも東京乗りをすることが多いのだが、右側に立って左側を開ける大阪乗りをする可能性が京都駅よりも若干高い。

「京都は混在している」とフォロワーさんに伝えたときに、「観光客が多いから混在しているのではないか」という仮説も伝えたが、観光客の比率の多い場所の方が東京乗りをする可能性がとても高いので、やはりこの仮説は正しいかもしれない。

マックスバリュー藤森店におけるミルクティーの品揃え

下のスーパーで、紙パックのミルクティーをよく購入する。以前はトップバリュとリプトンの二種類が陳列されていたのだが、現在はリプトンしかない。

トップバリュとリプトン、味の違いは私にはわからなかった。まったくと言ってよいほど同じ味。リプトンの容量が900mlであるのに対して、トップバリュの容量は1000ml。価格は同じだったので、トップバリュの方が若干お得。私は当然トップバリュを選択していた。

トップバリュのサイトを見てみると、トップバリュのミルクティは現役商品のようだ。

トップバリュ ミルクティー
https://www.topvalu.net/items/detail/4902121416912/

商品ページには「一部取り扱いのない店舗がございます」との記載がある。マックスバリュー藤森店、現在は「一部取り扱いのない店舗がございます」に該当。残念。お得ではない方のリプトンを買い続けるしかないのか。。。

復活してくれ~