好みのコスプレイヤーを3人挙げるなら

時々レイヤーさんの画像をSNSで眺めるんですが、レベル高いっすわ、特に中国系レイヤーさん。日本のアニメキャラとの相性が抜群に良くないですか?

可愛いレイヤーさんは沢山いるのですが、好みのレイヤーさんを3人挙げるとするならば..

◆Yamiさん

twitter:@chanbaekkailu1
Instagram:@real__yami
1人目の中国系レイヤーさんは、ヤミさん。見た感じ、めっちゃぷにぷにそうな方です。

この投稿をInstagramで見る

洛天依

Yamiさん(@real__yami)がシェアした投稿 –

この投稿をInstagramで見る

#中野一花

Yamiさん(@real__yami)がシェアした投稿 –


◆Liyuuさん

twitter:@Liyu0109
Instagram:@koi_liyuu
2人目の中国系レイヤーさんは、リーユーさん。日本語しゃべらはります!

この投稿をInstagramで見る

Summer

liyuuさん(@koi_liyuu)がシェアした投稿 –

この投稿をInstagramで見る

血小板🌟 #cosplay #cos #hatarakusaibou #はたらく細胞

liyuuさん(@koi_liyuu)がシェアした投稿 –


◆えなこさん

twitter:@enako_cos
Instagram:@enakorin
3人目に挙げるのは、日本人のえなこさん。日本人、負けてません。

この投稿をInstagramで見る

♥️♠️ #bis #sweetphotohouse

えなこ(Enako)さん(@enakorin)がシェアした投稿 –


自分はSNSで眺めてるだけなので、実際のご本人方はどんな人達なのかは知りませんが、SNSで画像や動画を眺めてるだけで癒されます。

ボドゲ界隈における二重敬称問題について

平成が終わるまでに投稿しておきたかった。。。たいした内容ではないんですけれど(笑)

ボドゲ界隈ではハンドルネームで活躍している人が圧倒的に多いんですけれど、その中でも、ハンドルネームに敬称を含めている方が幾人かおられまして、敬称に敬称を重ねる二重敬称が起こっているんですよね。たいしたことではないですけれど(二回目)

◆事例1「緑茶王」(代表作:プロポリストラグル、ほか)

・緑茶王:文法的に問題ない
・緑茶王さん:「王」と「さん」が重なっており、二重敬称なので文法的におかしい。
→呼称時の解決案:緑茶さん

◆事例2「たなやん」(代表作:バルーンチャレンジ、ほか)

・たなやん:文法的に問題ない
・たなやんさん:「やん」と「さん」が重なっており、二重敬称なので文法的におかしい。
→呼称時の解決案:たなさん

◆事例3「スパ帝」(代表作:ナショナルエコノミー、ほか)

・スパ帝:文法的に問題ない
・スパ帝さん:「帝」と「さん」が重なっており、二重敬称なので文法的におかしい。
→呼称時の解決案:スパさん

解決案で呼ぶか、さん付けしないのが文法的に正しいのではないかと思います。たいしたことではないんですけどね(三回目)、呼称時に、違和感がありまして。


日本人のための日本語文法入門 (講談社現代新書)

私の創作を転換させたミス・ヒデヨシ

私は自分自身に関して、創作したい欲が高いと思い込んでいる。楽器が弾けないにも関わらず、楽器が弾けなくても作曲できますよ的な専門学校を出たくらいだ、相当欲が高いに違いない(ビジュアルアーツ専門学校大阪には昔、コンピュータミュージック専攻というのがあった)。

MIDI(ミディ)という規格がある。楽器が弾けない人でもMIDIを利用してパソコンで作編曲できるよというものだ。MIDIシーケンサーと呼ばれるソフトがあって、楽器が弾ける人はリルタイムで入力できるし、楽器が弾けない人はコツコツと演奏情報を打ち込んでいけるようになっている。

私がMIDIで音楽に触れていたのは、もう、はるか以前のことだ。今はDAWやらボーカロイドやらが存在し、パソコンでの音楽制作は環境が変わっている。私がMIDIで作編曲していたのははるか以前なので、今の環境については詳しくない。

専門学校で音楽を学んだものの、私は音楽の方向には進まなかった。専門学校卒業後、しばらくアルバイトをした後、とあるブラック企業(?)に就職し、「二度と正社員なんかになってやるもんか!」と、いうことで派遣で転々とし、ボドゲ界隈に浸り、現在に至る。

派遣では、主にWEB系の仕事をすることが多かった。専門学校で授業中にチャットをすることにはまっていたのと、小西先生によるインターネットに関するゼミ的なものに参加していた流れだろうか、私は音楽系ではなくWEB系の人として過ごしていた。

昔のパソコンは今と比べて画面の解像度が低かったので、作成されるホームページも低い解像度に合わせた作りだった。時代はぐんぐん進んでいき、技術の進展でパソコン画面の解像度は高くなっていき、ガラケーはスマホに塗り替わっていく中で、世の中で作成されるホームページの作りも移ろいでいった。私は、”放置しているとすぐに陳腐化してしまう最新の技法”に翻弄されながら過ごしていた。

ある派遣先において私は、古い技法しか持ち合わせていないHTMLコーダーだった。その派遣先はブラック的ではあったが、その当時の主流の技法について、とても学ばせていただいた。

その派遣先に行くまでは、MIDIで打ち込みをするかのような感覚でホームページを制作していた。細かいところをツンツン突いて作るようなスタイルだった(力業を使いまくったけれど)。

派遣先で得たものは、ひとことで言えば「ざっくり振り被る」。隣の席のハマさんにはソースコードについて教えてもらったし、それよりなにより、ミス・ヒデヨシの「ざっくり感のあるデザイン」には、ホームページ制作のみならず、その後の私のボードゲーム制作にまで大きな影響を与えられた。ミス・ヒデヨシとは案件を共にすることはなかったけれども、ジャンルを超えて影響を受けたくらい、私にとって影響絶大な人物だ。

今、ミス・ヒデヨシは何をしているんだろう。彼女が望んでいたディレクターにはなれただろうか。結婚してミセスになっているんだろうか。一度、寺町を一緒にぶらぶらしたとき、中古の大きなディスプレイを即決で購入したのは、スゲーって思って驚いた。